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猿の惑星 創世記(ジェネシス)
JUGEMテーマ:映画
 
観てきた映画は『猿の惑星 創世記(ジェネシス)』
過去の映画はある程度、WOWOWとかで見たんで興味あったんだよね(*^_^*)





ストーリー
サンフランシスコの製薬会社研究所に勤める神経化学者ウィル(ジェームズ・フランコ)が実験用に観察していた一匹のチンパンジーに驚くべき知能が示された。
そのチンパンジーには開発中のアルツハイマー病の新薬が投与されていたが、突如暴れ出し警備員に射殺されてしまう。
だがそのチンパンジーは妊娠しており、ウィルは生まれたばかりの赤ん坊猿を自宅に連れ帰り“シーザー”と名付けて育てることにする。

3年後、ウィルのもとですくすくと育ったシーザー。
ウィルとシーザーとの間には強い絆が生まれており、同時に母親のチンパンジーの特殊な遺伝子を受け継いだ彼は、類いまれな“知性”を発揮し始めていく。
新薬が脳を活性化させる効果を確信したウィルは、研究所から持ち出したその薬をアルツハイマー病の父・チャールズに投与すると翌朝、彼はそれまで悪化していた病状が嘘のように生気を取り戻す。

しかし、それから5年後。
父は再び症状悪化の兆候を示し、隣人とのトラブルを引き起こす。
その様子を屋根裏部屋から目撃したシーザーは、チャ−ルズを助けようとしてその隣人を傷つけてしまい、霊長類保護施設に入れられる。



檻に閉ざされた施設で、シーザーを待ち受けていたのは飼育長の陰湿な虐待だった。

なかなか施設内の猿のコミュニティに溶け込めずにいたシーザーは、チンパンジーの群れを率いるボスとの争いに勝利を収め全ての猿たちをひとつのグループにまとめ上げていく・・・




人間が猿に支配されるという斬新な世界観と、衝撃的なラスト・シーンが未だ色褪せない1968年の名作『猿の惑星』。
本作は現代のアメリカを舞台に、なぜ人類の文明が崩壊し、高度な知性を持つ猿が誕生したのかという“起源“を描き出す。『アバター』を手がけたWETAデジタル社の視覚効果が、奥深いテーマ性を秘めた物語をリアルに盛り上げる。

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内容的にはシッカリしてて突っ込みいれなくてすんだけどチンパンジーとかはCGなわけで、しかも理性のある瞳が不思議な感じw
だけど、すごいよねぇ〜CGであそこまでできるなんてビックリだ。


公式サイトはコチラ


++BGM:ピルグリム(music by B'z)++


珂月 | 映画 | comments(0) | trackbacks(0) |
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